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2010年07月20日

朝寝坊の宵っ張り

ことわざ」とは、昔から人々によって言い伝えられてきた鋭い風刺や教訓、生活の知恵や、一般的な真理を短く表現した言葉のことの意。


朝寝坊の宵っ張り (あさねぼうのよいっぱり)
朝遅くまで寝ている人は、たいてい夜更かしをする人である。夜更かしは健康にもよくないし、浪費のもとにもなりがちであると
いうことで、早寝早起きの健全な生活をすすめることば。






朝寝坊の酔っ払い (あさねぼうのよっぱらい)

呑み過ぎですよー!朝ですよー!遅刻ですよー!通報しますよー!







  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 23:06Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年07月09日

青天の霹靂

ことわざ」とは、昔から人々によって言い伝えられてきた鋭い風刺や教訓、生活の知恵や、一般的な真理を短く表現した言葉のことの意。


青天の霹靂 (せいてんのへきれき)
晴れた空に突然、雷鳴が起こる意で、予期しない突発的な出来事のたとえ。








閉店後、へべれけ (へいてんご、へべれけ)
昨夜、組合の定例会の後、2次会でスナックに行きました・・
お酒を飲めない先輩・・ なぜか、水割り用のお水で泥酔・・
深夜3:30・・ スナックも閉店の時刻・・

何処から持ち出してきたのか、胴体には車のタイヤが・・
その異様な姿に当然、タクシーも乗車拒否。
僕は勿論、見ぬ振りしてそそくさと運転代行でお先にしつれいさせていただきました。
先輩・・そろそろ出社時刻なのですが・・  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 08:04Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年07月04日

土用丑に鰻





土用丑に鰻 (どよううしにうなぎ)
暑い土用の日に、脂肪の多い鰻を食べると夏バテの防止になるということ。






どうしようこの上着 (どうしようこのうわぎ)
夏服を購入しようと某デパートの洋服売り場の試着室でLサイズの上着を無理やり着ようとする先輩・・
脂肪の多い自分の体系に合ったサイズを選びましょう・・  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 13:21Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年07月04日

天下分け目

ことわざ」とは、昔から人々によって言い伝えられてきた鋭い風刺や教訓、生活の知恵や、一般的な真理を短く表現した言葉のことの意。


天下分け目 (てんかわけめ)
敵を圧倒して天下を自分のものにすることができるか、あるいは敵に屈して天下を取られてしまうかの分かれ目の時だという意味。運命をかけた一戦をいう。








喧嘩で割れ目 (けんかでわれめ)
このピンクのオッサン・・サンシャインぶる代の昼間の顔です。
本名、○城 太陽さん(36歳)
根路銘先輩とは学生時代からの悪友らしいんです。
ライバル会社で課長職を務める太陽さん・・先輩と顔を合わすたびに、こうなんです・・
勿論、僕は関わりたくないので無視します。
先輩・・ 痔、大丈夫ですかね・・  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 09:57Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年07月02日

風前のともしび


風前のともし火 (ふうぜんのともしび)
風の前に置かれた「火」は消え易い事から、物事が危機に面している事を言います。







偶然のおむすび (ぐうぜんのおむすび)
地蔵様の前に置かれたおむすび・・    コラコラ!罰あたりますよ!




  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 12:12Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年07月02日

秋の日は釣瓶落とし

ことわざ」とは、昔から人々によって言い伝えられてきた鋭い風刺や教訓、生活の知恵や、一般的な真理を短く表現した言葉のことの意


秋の日は釣瓶落とし (あきのひはつるべおとし)
井戸の釣瓶がスコンと一気に落ちるように、秋になると休息に日が暮れていくたとえ。








あの秘技は鶴瓶落し (あのひぎはつるべえおとし)
鶴瓶師匠、すみません・・ゴズンと落とさせていただきました・・  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 09:00Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年06月30日

同舟相救う








同舟相救う (どうしゅうあいすくう)

同じ舟に乗り合わせた者は、見ず知らずの者同士でも危難に遭えば互いに助け合うものであるの意で、日頃は反目し合っている者でも、利害を同じくする立場になれば助け合うものだというたとえ










同性でアイス食う (どうせいであいすくう)

日ごろは反目し合ってる2人でもアイスは男同士仲良くラブ舐めしていますハート  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 21:42Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年06月30日

伸るか反るか

ことわざ」とは、昔から人々によって言い伝えられてきた鋭い風刺や教訓、生活の知恵や、一般的な真理を短く表現した言葉のことの意



伸るか反るか (のるかそるか)
体が前に伸びるか、後ろに反り返るかという意味で、物事が成功するか、それとも失敗するか、結果はともかく思い切ってやってみようということ。











抜くか剃るか (ぬくかそるか)

鼻の穴の、ちょうど入り口にぶっとい鼻毛が・・  悩む先輩・・
ともかく思い切って抜いてみよう・・  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 19:24Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年06月29日

破竹の勢い

ことわざ」とは、昔から人々によって言い伝えられてきた鋭い風刺や教訓、生活の知恵や、一般的な真理を短く表現した言葉のことの意




破竹の勢い (はちくのいきおい)
竹を割るとき、一節割れ目を入れると、後は一気に割れていくことから、当たるべからざる勢いのたとえ。












家畜の勢い (かちくのいきおい)
てっきり、こういう意味だと思ってました・・  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 11:32Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年06月27日

ぶる代の☆リベンジマッチ☆

こんばんは 大黒です。

今回は、根路銘先輩の永遠の宿敵である オカマレスラーハートサンシャインぶる代との変態試合を、ことわざに乗せて実況したいと思います。前回敗戦したぶる代のリベンジマッチです!



1)踏んだり蹴ったり (ふんだりけったり)
重ね重ね酷い目に合うの意。



     揉んだり蹴ったり  (もんだりけったり)
揉まれているときの、ぶる代・・エロい目にあってますけどっ!






2)一に看病、二に薬 (いちにかんびょう、ににくすり)
病気を治すのに最も必要なものは、心のこもった行き届いた看病であり、薬は次の要件であるということの意。





  一に浣腸、二にグサリッ! (いちにかんちょう、ににぐさりっ!)
ぶる代の反撃!おーーっ とっ!!バックをとって浣腸ーっ!
さらに追い討ちの第3関節までグサリーーッ!!







3)一目置く (いちもくおく)
自分よりも優れた能力を持った人に敬意を払う。相手の実力を認めるの意。





  イチモツ落とす  (いちもつおとす)
イボ痔に浣腸食らって失神寸前の根路銘選手に・・
ウゲーーッ! オカマのイチモツで、攻撃ぃーーっ!!




4)争い果てての乳切り木 (あらそいはててのちぎりぎ)
争いが終わった後、棒を持ち出しても役に立たない。チャンスを逃してしまっては何もならないということ。「乳切り木」は、地面から胸ぐらいの長さの棒。







   争い負けてのギリギリ  (あらそいまけてのぎりぎり)
争いが終わった後、パンツがずり落ち、○×が飛び出しそう・・役に立ちません・・

  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 20:36Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年06月27日

命あっての物種

ことわざ」とは、昔から人々によって言い伝えられてきた鋭い風刺や教訓、生活の知恵や、一般的な真理を短く表現した言葉のことの意。



命あっての物種 (いのちあってのものだね)
何事も命あってのことで、命が全ての根源となる。死んでしまっては何の意味もないから、生命に関わるような危険なことはするなという意味。











猪木に会ったらものまね (いのきにあったらものまね)
おふざけも命あってのことですから・・ 無視しましょう・・  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 05:50Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年06月26日

ピンから切まで

ことわざ」とは、昔から人々によって言い伝えられてきた鋭い風刺や教訓、生活の知恵や、一般的な真理を短く表現した言葉のことの意。



ピンから切まで (ぴんからきりまで)
最初から最後まで。最上のものから最低のものまで・・の意。




その1・・





キンピラからまり (きんぴらからまり)
先日、人間ドックで肥満を指摘され、食事を改善・・
植物繊維が多く含まれるキンピラ牛蒡を暴れ食い、喉に絡ませてしまった先輩。



その2・・





ピンチにからまれ

取引先から緊急の呼び出しで慌てて車に乗り込む。
途中、先ほど暴れ食いした食物繊維が先輩の腸内で大暴れしたのでしょうか、トイレを探す先輩・・
しかし、取引先との時間も迫る・・   幸運にも公衆トイレを発見!
急いで、トイレに駆け込む・・ 運悪く、トイレ入り口からでてきた不良学生に衝突!!
これはピンチですっ!
その瞬間、あまりの焦りで微量の屁を漏らした先輩・・
その不良学生達は「うはっ くせーっ  痛い痛い」と言いながら退散したらしい・・
先輩の屁臭は、どうやら、くさ痛い らしい・・




  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 16:00Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年06月26日

馬の耳に念仏

ことわざ」とは、昔から人々によって言い伝えられてきた鋭い風刺や教訓、生活の知恵や、一般的な真理を短く表現した言葉のことの意。




馬の耳に念仏 (うまのみみにねんぶつ)
馬に念仏を聞かせても、少しもありがたがらないように、いくら意見や忠告をしても、全然ありがたがらないで聞き流すことを言う。










馬なのにね ぶつ (うまなのにね ぶつ)


先日、奇跡的に合コンに誘われました。

相手はモデル系の現役女子大生5人・・、

当然、僕には100%チャンスはない・・

人数合わせに、もう一人男子を連れてくるよう頼まれました。

しょうがないので、幼馴染のマモル君を誘い、いざ出陣!

合コンも終盤・・    勿論、僕ら2人だけ孤立・・ こういう結果になるのは
端から承知のことである・・ けれど、マモル君は終始諦めが悪いようです。

僕ら2人は、ただの人数合わせで誘われてるんだから・・」と、再三忠告したのに・・何を言っても納得してくれず、僕に責任取れよと頭をぶたれました。  

馬顔のくせに・・(しかもシャツがストライプ・・しま馬ですか?)  
  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 10:50Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年06月26日

味も素っ気もない


味も素っ気もない (あじもそっけもない)

つまらない、無感動な)と(面白くない)を組み合わせて「味もそっ気もない」を表現しています。「特色のない」の意。








アジもほっけもない (あじもほっけもない)

お昼に先輩と近くの定食屋さんにいきました・・
先日、腐った鶏肉で食あたりに苦しんだせいか、今日は焼き魚を食べたいと言い放つ・・
ここのホッケの開きとアジの塩焼きは、かなり美味い」と、先輩・・
どちらも品切れで凹み気味・・   
結局、とんかつ定食をオーダーして、ご飯までおかわりしてました。  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 02:56Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年06月26日

金の切れ目が縁の切れ目

ことわざ」とは、昔から人々によって言い伝えられてきた鋭い風刺や教訓、生活の知恵や、一般的な真理を短く表現した言葉のことの意。



金の切れ目が縁の切れ目 (かねのきれめがえんのきれめ)
金がなくなるときが、人との縁も切れるときである。金があるうちは親しくしていても、金がなくなると、冷淡になって去って行くのが人の世の常であるということの意。










彼の決めれは変な決めれ (かれのきめれはへんなきめれ)

2体の3次元ドール(ダ○チワイフ)を隠し持つ3次元ヲタクのゲオウ(茂男)・・
今夜の○○のお相手を決めかねて、僕に「決めれ!」と、変な指図をする・・
知るかっ!自分で決めれっ!!
いいかげん、こいつとは縁を切りたいのですが・・

  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 02:26Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年06月25日

九死に一生を得る

ことわざ」とは、昔から人々によって言い伝えられてきた鋭い風刺や教訓、生活の知恵や、一般的な真理を短く表現した言葉のことの意。




九死に一生を得る (きゅうしにいっしょうをえる)
死の瀬戸際から、辛うじて生還する。助かる見込みが十分の一しかなかったが無事だったの意。











中止に一瞬屁出る (ちゅうしにいっしゅんへでる)
先輩の唯一の楽しみが草野球・・
日曜に他チームとの試合が決まったが、その日は仕事が入ってしまいました・・
必死の思いで社長に頼み込み日曜の休日を手に入れました。
しかし、今朝、先輩の所属しているチームの監督が訪れ、日曜の試合の中止を告げられた先輩・・
あまりのショックに屁を漏らす。  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 13:21Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年06月25日

間髪容れず

ことわざ」とは、昔から人々によって言い伝えられてきた鋭い風刺や教訓、生活の知恵や、一般的な真理を短く表現した言葉のことの意。


間髪容れず (かんぱついれず)
間に髪の毛1本を容れる隙間もない。事態が切迫して、少しもゆとりがないこと。









散髪いらず (さんぱついらず)

年に2,3回くらいしか散髪の必要のない僕・・
知人が経営している理容室で、毎回僕の頭髪をいじりまくる嫌な野郎・・
たんぽぽ」なんて言うな!頭髪のこと言われると少しのゆとりもなくなってしまう僕。  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 11:45Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年06月25日

苦肉の策・・

ことわざ」とは、昔から人々によって言い伝えられてきた鋭い風刺や教訓、生活の知恵や、一般的な真理を短く表現した言葉のことをいいます。


苦肉の策 (くにくのさく)
自分の身をも犠牲にしてまでめぐらす策。考えあぐね、苦労した末に考え出した策略のこと。「苦肉の計」とも言う。「苦肉」は、敵を欺く手段として自分の体(肉)を苦しめる意。







この肉くさっ (このにくくさっ)
今日は朝から陽射しも強い中、太陽の下での作業でした。お昼時に長時間、沖縄の強い陽射しで温められた弁当の中身のフライドチキンの臭いが気になる様子。「腹が減っては仕事はできぬ・・」と、ぶつぶつ言いながらもその弁当を完食した先輩。




そのまま午後の「ことわざ痴典」に続く・・









腐っても鯛 (くさってもたい)

たとえ腐っていても、鯛は鯛で、魚の王様に変わりはない。本当に優れているものは、どんな状態であってもそれなりの値打ちがあるということ。








腐ってたみたい (くさってたみたい)
たとえ腹をすかしていたとしても、陽射しで傷んでいる鶏肉は口にしないほうがよい。どんなに腹をこわしたとしても作業は続けなければいけないということ。
  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 01:54Comments(2)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年06月24日

中らずと雖も遠からず

ことわざ」とは、昔から人々によって言い伝えられてきた鋭い風刺や教訓、生活の知恵や、一般的な真理を短く表現した言葉のことをいいます。



中らずと雖も遠からず (あたらずといえども、とおからず)

ピタリと当たっているとは言えないが、全くハズレているわけでもないの意。





あたり屋にはもう家をかたらず (あたりやにはもういえをかたらず)

2年程前に、先輩はいきなり道端から飛び出してきたチンピラ風の男を車で撥ねてしまったらしい・・

高い賠償金を払わされたあげく、教えてもいない家の住所を探し当てられ、さんざん嫌がらせを受けた根路銘先輩。

  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 14:41Comments(2)TrackBack(0)ことわざ痴典

2010年06月24日

生き馬の目を抜く

ことわざ」とは、昔から人々によって言い伝えられてきた鋭い風刺や教訓、生活の知恵や、一般的な真理を短く表現した言葉のことをいいます。



生き馬の目を抜く (いきうまのめをぬく)
生きている馬の目を抜き取ってしまうほど、ずる賢く、すばやいこと・・
抜け目なく他人を出し抜くの意。









生き埋めの目にあう (いきうめのめにあう)
海水浴場で日光浴を楽しんでいた先輩・・晴れ

そのまま爆睡してしまい、どこかのガキどもに生き埋めにされてしまう・・  

Posted by 掃男(ソウメン)倶楽部 at 14:23Comments(0)TrackBack(0)ことわざ痴典